エイズを忘れていませんか?

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京都における鳥インフルエンザの大失態が話題になっていますが、感染症は我々の生活を脅かす大きな問題です。 

東京大学の岩本愛吉教授によると、感染症で一番恐いのがエイズとのこと。 世界中で1年に500万人、1日で1万4000人感染し、毎日8000人が死亡しているとのことです。 そして地球上の9割の患者が治療されていないとのことです。

昨年SARSで8000人感染し、800人位死亡したのとは桁違い。 

鳥インフルエンザも初め人間には問題ないといわれていましたが、死亡者が出て神経質になっています。 でも恐いのはエイズですぞ。 

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