東南アジア旅行には蚊に注意!

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横浜市の感染情報でデング熱の警告の連絡が入りました。 デング熱はデングウイルスを持った蚊によって刺されると感染するもので、突然の高熱、頭痛、関節痛、筋肉痛や発疹が出現します。 人から人への感染ではないので、爆発的には流行しませんが、毎年世界で1億人が感染するという事です。 東南アジアへ旅行する人たちが沢山います。 現地では呉々も蚊に刺されないように注意しましょう。 

デング熱よりもっと怖い蚊による感染症もありますよ。 続きは次回に!

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